商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2025/12/26 |
| JAN | 9784048117098 |
- コミック
- KADOKAWA
りゅうとあまがみ(一)
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りゅうとあまがみ(一)
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商品レビュー
4.3
3件のお客様レビュー
新潟市民としては知ってる地名とかお店が出てきておもしろい。 昔の新潟も知れて興味津々で読んだ。 料理もおいしそう!
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明治初期。 通称修好条約により開港された五港の1つ新潟。 父の仕事に付き添って来日した外国の女の子。 肉料理がなく、魚ばかりの毎日に不満を持つ日々。 そんな女の子が、妓楼の下働きの少年と出会う。 ぶつかり合いながらも 魚をはじめとする様々な料理を作る少年と 味わう女の子。 そんな...
明治初期。 通称修好条約により開港された五港の1つ新潟。 父の仕事に付き添って来日した外国の女の子。 肉料理がなく、魚ばかりの毎日に不満を持つ日々。 そんな女の子が、妓楼の下働きの少年と出会う。 ぶつかり合いながらも 魚をはじめとする様々な料理を作る少年と 味わう女の子。 そんな2人が次第に打ち解けていく話。 外国の方が日本の普通の料理に驚き、 日本のよさを発見していく話は数あれど。 この時代に設定したことと、 今後話がどう展開していくかまだ見えない、 妓楼が舞台となること。 これからが楽しみな、ご飯系漫画です!
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絶妙なバランスのファンタジーだなぁ。と(色んな意味含む。ウィルと流作がなんとなく、で英語⇔日本語の会話を成立させてる⋯とか) 新潟人ならイタリア軒だとか、おおーとなるローカルな話題も多いものの他県の人的にはどうなんだろう。
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