商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2025/12/19 |
| JAN | 9784098543519 |
- コミック
- 小学館
ミハルの戦場(3)
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
ミハルの戦場(3)
¥792
在庫あり
商品レビュー
2.5
2件のお客様レビュー
ミハルの戦場 3巻 命令とはいえ仲間を狙撃するという重い展開。選択と責任の物語であることが強く印象に残った。 日本列島が複数勢力に分断されて戦う構図は『日本三國』を想起させるが、本作は国家や勢力図よりも兵士個人の倫理と葛藤に焦点を当てている点が異なる。 セリフは決して多くな...
ミハルの戦場 3巻 命令とはいえ仲間を狙撃するという重い展開。選択と責任の物語であることが強く印象に残った。 日本列島が複数勢力に分断されて戦う構図は『日本三國』を想起させるが、本作は国家や勢力図よりも兵士個人の倫理と葛藤に焦点を当てている点が異なる。 セリフは決して多くない。『平和の国の島崎へ』同様、余白と沈黙で読ませる作風が本作でも際立っている。
Posted by 
同じく濱田轟天原作の『平和の国の島崎へ』より現実感はない。 娯楽作品という感じで、えぐみのある描写もエンターテイメントの枠内。 あくまで、フィクションの向こう側の絵空事である前提で、ゆるめの意識高い系がジャンプマンガを読む読者とは違って私はこういうのを読んでますとアピールする絵が...
同じく濱田轟天原作の『平和の国の島崎へ』より現実感はない。 娯楽作品という感じで、えぐみのある描写もエンターテイメントの枠内。 あくまで、フィクションの向こう側の絵空事である前提で、ゆるめの意識高い系がジャンプマンガを読む読者とは違って私はこういうのを読んでますとアピールする絵が想像できる。 ぐらいの立ち位置の作品。 てな印象。
Posted by 
