商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 二見書房 |
| 発売年月日 | 2025/11/13 |
| JAN | 9784576251110 |
- 書籍
- 書籍
あの人と、あのとき、食べた。
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
あの人と、あのとき、食べた。
¥1,760
在庫あり
商品レビュー
4
42件のお客様レビュー
椹野道流の食べ物エッセイ。関西の方だから文化も違うし、年代も違うし、ピンとくるご飯はなかったのだけれど、なんか懐かしい。小学校の頃から先生のファンだからご飯描写が馴染んでるのかも。美々卯のうどんすき食べたい。
Posted by 
【ありふれた家を建てる】で初めて著者に出会いファンに。著者のご両親が元気だったころのエピソードが多く出てきていたので今作でお父様が亡くなっていてお母さまが施設に入っていると書かれていたので時は流れているのだと痛感させられた。今作に出てくる生活や食べ物の描写がすごく共感できて面白く...
【ありふれた家を建てる】で初めて著者に出会いファンに。著者のご両親が元気だったころのエピソードが多く出てきていたので今作でお父様が亡くなっていてお母さまが施設に入っていると書かれていたので時は流れているのだと痛感させられた。今作に出てくる生活や食べ物の描写がすごく共感できて面白く懐かしかった。クリームソーダに沈めたアイスの表面がシャリシャリになるのを読んでそうそう!!と大きくうなずいた。
Posted by 
食べ物と記憶って切っても切り離せないものだと わたしも感じているからこそ、 この本は自分の記憶のように感じられる話が たくさん詰まってました。 誰と食べるかも何を食べるかもどちらも大切にしたい。 そう思える一冊でした。またいつか読み返したい!
Posted by 
