商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 東洋経済新報社 |
| 発売年月日 | 2025/09/17 |
| JAN | 9784492048146 |
- 書籍
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マンガ きみのお金は誰のため
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マンガ きみのお金は誰のため
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商品レビュー
3
5件のお客様レビュー
図書館の本を読む▼ https://kguopac.kanto-gakuin.ac.jp/webopac/BB00793242
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図書館新着本で見かけた一冊で、今年はマネーリテラシーとやらを高めていきたいと思っているので自ずと手が伸びた。 「お金」というものの存在意義についてマンガで学べる。なかなか要領を得ない箇所もあったものの、言いたいことの大まかは理解できた気がする。 世界は贈与でできている。 自分か...
図書館新着本で見かけた一冊で、今年はマネーリテラシーとやらを高めていきたいと思っているので自ずと手が伸びた。 「お金」というものの存在意義についてマンガで学べる。なかなか要領を得ない箇所もあったものの、言いたいことの大まかは理解できた気がする。 世界は贈与でできている。 自分から他人、他人から自分への贈与であり、過去から現在、現在から未来へと続く贈与。働くことも贈与。 その結果として、私たちは支え合って生きていけるし、よりよい未来を作れる。 それを補っているのがお金。
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タリーズに持ち込みの読了。 もう一度時間をかけて読みたい。結構ためになった気がする。 •少子化の中、無駄に人材リソースを使うことが罪 •スマホにより地域格差がなくなった •金を貯める事は、全体から見ると意味がない •社会貢献が重要 •経世済民(けいせいさいみん)=経済
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