商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2025/09/05 |
| JAN | 9784065407974 |
- コミック
- 講談社
ねずみの初恋(7)
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ねずみの初恋(7)
¥869
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商品レビュー
4
5件のお客様レビュー
2026年2月4日(水)に快活CLUB阪急三国駅前店にて。そこそこ話が進むけど、ぜんぜん終わりそうにはない。まだまだこれからというところ。
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傑作中の傑作。 巻が進むほど面白さが落ちることなく上昇していく。 設定勝ちしてるにも関わらず、事象の連続ではなくキャラクターの関係性、感情が描かれていて、 リアルな人間が表現されている。 何より漫画表現のオリジナリティが非常に高い。 1巻から重要なシーンの描き方のこだわりは見...
傑作中の傑作。 巻が進むほど面白さが落ちることなく上昇していく。 設定勝ちしてるにも関わらず、事象の連続ではなくキャラクターの関係性、感情が描かれていて、 リアルな人間が表現されている。 何より漫画表現のオリジナリティが非常に高い。 1巻から重要なシーンの描き方のこだわりは見えたけれど、巻を追うごとに画力も上昇し、 それに伴って表現の面白さも増している。 vs60人の戦闘シーンの主観描写、ラーメン屋でのパニックの演出、カラオケでの歌唱シーン、碧くんに手をかけてしまうシーンで顔が入れ替わる表現などなど。 シンプルにミステリーとしても面白い。 ねずみと碧くんとの関係→ねずみの過去→ペトロの正体→組長の正体と過去→中標の企み という風に解決する間もなくドンドン次の謎が増えていっている。 しかし、とっちらからずに惹きつけられ続けているのは、一貫してメインのストーリーをねずみと碧くんの関係において進めてるからだと思う。 何度も読み返したい作品。 思い出補正無しで、フラットに作品のクオリティで点数をつけるとしたら、『亜人』『喧嘩商売』『スラムダンク』と並んで高得点になりそう。 設定の面白さ・キャッチーさ、キャラクターの魅力、ストーリー展開、漫画表現の面白さ、セリフの良さ、絵のクオリティ、どこを取ってもすごい。 セリフに関しては特別感のあるセリフを書く作家さんではないが、いちいちリアリティに富んでいて、キャラクターの魅力が高すぎてセリフまで良いって感じかも? 何回も読みたい。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
【あらすじ】 付き合って1年の記念日を迎えた、ねずみとあお君。二人は「初体験」のため、ラブホテルに入る。一方、急に仕事が延期となった水鳥は、浅葱と二人きりで、休日を過ごす。しかし平穏に思えたひとときは一転。記憶を失った豚のもとに、謎の集団が襲いかかる! 重なる、想い。迎える、はじめてのとき――。 ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆ 感想は最終巻にまとめて記載予定です。
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