商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2025/08/27 |
| JAN | 9784093898027 |
- 書籍
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短歌のガチャポン、もう一回
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短歌のガチャポン、もう一回
¥1,870
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商品レビュー
4.3
13件のお客様レビュー
わくわく、どきどき、にこにこ、がーん…。現代短歌の旗手・穂村弘が選ぶ、なんでもありの短歌のガチャポン・マシーンが再び登場! 明治から現在までの短歌100首を鑑賞文とともに収録。メリンダ・パイノのイラストも掲載。 穂村弘と東直子は私に短歌の面白さを教えてくれた。今回も楽しかった。
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ラジオ深夜便の「ほむほむのふむふむ」コーナーは好きでたまに(忘れなければ)聞くことがある。これはその書籍版みたいで、短歌作品単体だと不慣れな私は?となって思考が止まってしまうことがよくあるが、それは作品から受け取ったものをどう言語化してよいかわからないのが理由だ。どのように感じれ...
ラジオ深夜便の「ほむほむのふむふむ」コーナーは好きでたまに(忘れなければ)聞くことがある。これはその書籍版みたいで、短歌作品単体だと不慣れな私は?となって思考が止まってしまうことがよくあるが、それは作品から受け取ったものをどう言語化してよいかわからないのが理由だ。どのように感じればよいのか、感じてもよいのかを教えてくれる指南書。
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もう一回、が出ていることを知らず、図書館で見つけて、テンションが上がった。 今回も様々な短歌が紹介されていて面白かった。穂村さんの解説は、まるで短歌の連想ゲーム。短歌と短歌がどんどん結びついて、近いような遠いような、いろんなアプローチの歌が湧いてきてまるで泉のよう。
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