商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | アルファポリス |
| 発売年月日 | 2025/09/02 |
| JAN | 9784434348945 |
- コミック
- アルファポリス
継母の心得(2)
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継母の心得(2)
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商品レビュー
5
2件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
1巻に続き2巻も読み応えがある。 皇帝は積極的にテオバルドを排除しようと動いている。 色狂いで政治にも子供にも無関心なんてどうしようも ない。イーニアスもイザベルたちが救ってあげられたら いいのに。 ノアもイーニアスも親とは関係ない。一人の人間。 テオバルドはノアを見てノア母を思い出して気分が悪く なったようだけど、その内全く思い出さなくなるかも。 (何をされたからあの嫌悪感なのかは興味がある。) 血の繋がりがない他人でも、常に一緒にいると不思議と 似てくるんだよね。まだまだ幼いノアなら尚更。 すでに兆候はあるし、イザベルのノアへの愛情は疑う 余地なし。ドレスの色でさえ、テオバルドではなくノアの 瞳の色と答えてしまったのにはウケた。 ウケたと言えば、馬車の中でお尻が痛いと言ってお尻を 確認した時のノアの顔! 爆笑してしまった。 テオバルドの女嫌いは当然も当然。 12歳の子供の寝室に忍び込むメイドとか、気持ち悪い。 イーニアスとノアが一緒に遊ぶ姿はもっと見られるかな。 次巻も楽しみ。 だけど、ほおのき先生は「最後にひとつだけ」もあるから 忙しそうね。 原作を先に読もうか迷っている。
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今回もノアくん(義理の息子)の可愛さ+健気さにやられました。アス殿下も登場してこれからが楽しみです。
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