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Exercise JavaScript プログラマ脳を鍛える至高の問題集
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Exercise JavaScript プログラマ脳を鍛える至高の問題集

Faraz K.Kelhini(著者), 株式会社クイープ(監訳)

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Exercise JavaScript プログラマ脳を鍛える至高の問題集

2,508

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内容紹介
販売会社/発売会社 翔泳社
発売年月日 2025/08/06
JAN 9784798190204

Exercise JavaScript プログラマ脳を鍛える至高の問題集

¥2,508

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2026/07/12

JavaScriptの特徴を深く知っておかないと解けない問題が28問掲載された書籍。 長いことJavaScriptは仕事で使ってるけど、そういえばこんな特徴あったなと思うものから、そんなふうになってるのかと驚いたものまで、いろいろあって面白かった。奥が深い。 BigIntには...

JavaScriptの特徴を深く知っておかないと解けない問題が28問掲載された書籍。 長いことJavaScriptは仕事で使ってるけど、そういえばこんな特徴あったなと思うものから、そんなふうになってるのかと驚いたものまで、いろいろあって面白かった。奥が深い。 BigIntには単項プラス演算子がないということは知らなかった。「+x」だけだとNumber型への変換を期待する記述になることが多いため、例外エラーとなるらしい。 asyncがある関数を使った場合のタスク順序もややこしい。awaitで呼ばれてたら後回しになると思ってたけど、そういうわけじゃないらしい。 「JavaScriptの型強制は強力な機能だが、慎重に使わないと予想外の動作につながる可能性もある」とのことで、このへん気を付けるならやっぱりTypeScript使うほうがいいのだろうなと思った。 見た目が同じ文字列でも、Unicodeが違えば厳密等価演算しで結果がfalseになるというのは、そりゃそうだろうと思ったけど、normalizeという関数で正規化をすれば比較できるようになるというのは知らなかった。 半角カタカナを全角にするなんてこともできるのだとか。便利そうなので覚えておきたい。

Posted by ブクログ

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