商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | メディカ出版 |
| 発売年月日 | 2025/07/28 |
| JAN | 9784840488419 |
- 書籍
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患者と自分たちを守る KYT(危険予知トレーニング)防災ブック
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患者と自分たちを守る KYT(危険予知トレーニング)防災ブック
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東日本大震災後,BCPの策定が災害拠点病院の指定要件となりました。 また,東日本大震災では病院なども訴訟の対象となるケースが発生し,医療安全・リスクマネジメントとして災害対策に取り組む必要が高まりました。 この図書では,災害対応・対策について「知る」,「備える」,「動く」,「聴く...
東日本大震災後,BCPの策定が災害拠点病院の指定要件となりました。 また,東日本大震災では病院なども訴訟の対象となるケースが発生し,医療安全・リスクマネジメントとして災害対策に取り組む必要が高まりました。 この図書では,災害対応・対策について「知る」,「備える」,「動く」,「聴く」の4章で解説しています。 「知る」には基礎知識と考え方,「備える」には対策,「動く」には災害発生時の初動,「聴く」には実際に災害を経験した看護管理者の声が書かれています。 付録資料として,院内研修で使えるKYTシートがダウンロード可能。 災害看護は本学の大森病院と佐倉病院が災害拠点病院に指定されているほか,卒業研究を行う学生や院生等からも関心が高いトピックなので,ご活用いただけたらと思います。
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