商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 少年画報社 |
| 発売年月日 | 2025/07/22 |
| JAN | 9784785979843 |
- コミック
- 少年画報社
鎌倉市腰越ふたりぐらし(1)
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鎌倉市腰越ふたりぐらし(1)
¥792
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商品レビュー
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バリキャリOLの長尾蛍子が仕事のストレスからホスト通いをしていたものの、お金も底をつき、ホストクラブから追い出されたところで、同じくホストクラブから追い出された少女、いずみと出会い、成り行きで鎌倉の海に行くことに。 そこで二人が溺れて助けられたことをきっかけに、鎌倉市腰越でのふた...
バリキャリOLの長尾蛍子が仕事のストレスからホスト通いをしていたものの、お金も底をつき、ホストクラブから追い出されたところで、同じくホストクラブから追い出された少女、いずみと出会い、成り行きで鎌倉の海に行くことに。 そこで二人が溺れて助けられたことをきっかけに、鎌倉市腰越でのふたりぐらしが始まる。 というストーリー。鎌倉という土地性や、ホス狂い、都会と田舎町、スローライフ、シスターフッドという最近の流行りのテーマ全部盛りの漫画。 だけど、別に面白いかと言われれば面白くはなかった。 蛍子といずみの関係性もいまいち深い絆で結ばれてるとも思えず、そもそもなぜ彼女たちに家を貸したのかも分からないし、今のところ鎌倉の土地性も記号的(海辺の町でのスローライフ)だから、なのかなあ。とにかく舞台装置を用意するためのお膳立てっぽいから?
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