商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 新潮社 |
| 発売年月日 | 2025/07/09 |
| JAN | 9784107728500 |
- コミック
- 新潮社
泥濘の食卓(9)
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泥濘の食卓(9)
¥792
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商品レビュー
3.7
3件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
ある家族をぐちゃぐちゃにしてしまう女性のお話。 登場人物が誰かしらに依存していて最後までそれは変わらなかったのはある意味素晴らしい。 家族の息子が歳を取っていても心が童貞なのがよかった。 主人公は多分同じようなことをやってると思いたい。
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誰も救われないし、読んでいてつらいのに、目が離せなかった。 弱さが弱さを呼び、現実にも起こりうる“負の連鎖”を見せつけられるような作品。 後味は決してよくないが、読む価値は高い。 血の轍、おかえりアリスの押見修造作品に近い読後感を味わいたい方には推せる。
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完結。読むのにパワーがいる暗さのあるマンガだったので覚悟して読んだのだけどいやー面白かった!先々のことは誰にもわからないので、この本が将来の光になってくれるような一冊になって広まるといいなと思ったりする。渦中にいるときはそういう想像も難しいのだろうけど。結果的に春樹の幼なじみの女...
完結。読むのにパワーがいる暗さのあるマンガだったので覚悟して読んだのだけどいやー面白かった!先々のことは誰にもわからないので、この本が将来の光になってくれるような一冊になって広まるといいなと思ったりする。渦中にいるときはそういう想像も難しいのだろうけど。結果的に春樹の幼なじみの女が一番やべーなってなった。 みんな生きろ。
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