商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 東京創元社 |
| 発売年月日 | 2025/06/30 |
| JAN | 9784488029289 |
- 書籍
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ポルターガイストの囚人
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ポルターガイストの囚人
¥1,870
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商品レビュー
3.9
114件のお客様レビュー
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※このレビューにはネタバレを含みます
ぞわっと怖くなった。 前半の怪異現象や淡々とした描写が丁度よく、階段の上、扉の先など、その先に暗くて怖い雰囲気が広がるのが良かった。 登場人物が増えるにつれて、うーん、と思うこともあったが、変にキャラクター化しすぎることはなかったので、そこがノイズになることはなかった。 最後、ボーガンはお見事だったw 東城さんに幸せになってほしい。
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- ネタバレ
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ポルターガイストに悩まされる主人公は「あしや超常現象調査」の二人に調査の依頼をする事に。超常現象は果たして本当に存在するのか……? 加味條さんの書籍読もうと思ってたらまさかのシリーズ二作目だった……笑 前作は少し触れる程度で読んでなくてもストーリーは問題無かった。 ポルターガイストと鏡という身近な物がキーになってるの嫌で好き。鏡覗き込むのちょっと躊躇しちゃう。 姿見がしっかり移動してるの、結構なパワータイプでちょっと面白い。 父親と母親もなかなかやらかしてる。 スカイツリーと電磁波もちゃんと関わってくるとは思わないやん。 しれっと主人公逮捕エンドだし。 次は前作を読もう。レビューだと前作のが怖さありそう?
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2026.03.14 前作に引き続き面白かった。が、やっぱりホラーではない。前作よりもなぜか描写が恐くない。かなりミステリ寄り。シチュエーションはホラーそのものなのに、何故。ほんとにもっと恐さがあれば相当好みなのに。 でも小説として面白いです。登場人物たちも好き。桐山楓が活躍...
2026.03.14 前作に引き続き面白かった。が、やっぱりホラーではない。前作よりもなぜか描写が恐くない。かなりミステリ寄り。シチュエーションはホラーそのものなのに、何故。ほんとにもっと恐さがあれば相当好みなのに。 でも小説として面白いです。登場人物たちも好き。桐山楓が活躍して嬉しい。今回もかなりESP出てきます。 東城彰吾は私の頭の中で要潤の容姿で再生されてました。
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