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平和のうぶごえ 「原爆の子」として生きた80年
2,420円
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 毎日新聞出版 |
| 発売年月日 | 2025/06/26 |
| JAN | 9784620328393 |
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平和のうぶごえ
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平和のうぶごえ
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商品レビュー
3.8
9件のお客様レビュー
2026年読書感想文課題図書。 被爆した際手記を書いていた人達の数十年後を辿った写真集がある、ということが注目点。 本書を読んだ人はぜひその写真集も読んでほしい。
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原爆の悲惨さ、それは投下時だけでなく投下後も長く続くこと。極限状態に置かれると、人は鬼になる(しかない)ことなど、改めて色々考えさせられた。住み込みの従業員さんたちはどうなったのか…胸が痛い。
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語り継がなければならないことがある。そして、唯一の被爆国に生まれたものとして知らなければならないこともある。広島の平和記念公園、長崎の平和公園を訪ねた時の事を思い出しながら読んだ。 戦後、と言いながらも世界では戦争が未だ行われていて… 戦争を体験した人が減っていく中、戦争に対する...
語り継がなければならないことがある。そして、唯一の被爆国に生まれたものとして知らなければならないこともある。広島の平和記念公園、長崎の平和公園を訪ねた時の事を思い出しながら読んだ。 戦後、と言いながらも世界では戦争が未だ行われていて… 戦争を体験した人が減っていく中、戦争に対する考え方が希薄になってきている気がする。 平和の大切さについて意識して考える必要があるな。
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