商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 文芸社 |
| 発売年月日 | 2025/06/15 |
| JAN | 9784286266695 |
- 書籍
- 児童書
よるからのてがみ
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よるからのてがみ
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商品レビュー
3
2件のお客様レビュー
よるはきらい 真っ暗だしおばけもでるし なあちゃんはそんな嫌な気持ちを「よる」と文通することでぶつける
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「よるは だいきらい」となあちゃんがお手紙を書いたら、よるからお返事が来て始まる文通。 生きるために夜活動する動物がいること、怖がっている自分もみんなもいつかおばけになること…嫌いだとストレートに言われながらも、穏やかに自身の存在意義を語るよるの包み込むような優しさに癒される。 ...
「よるは だいきらい」となあちゃんがお手紙を書いたら、よるからお返事が来て始まる文通。 生きるために夜活動する動物がいること、怖がっている自分もみんなもいつかおばけになること…嫌いだとストレートに言われながらも、穏やかに自身の存在意義を語るよるの包み込むような優しさに癒される。 ただ、こちらを読んだ子どもがなあちゃんのように夜が怖くなくなるかといったら、そこまでの効力は弱いかな。“おばけは存在する”前提のお話なのでw 母はそこが気に入っているが、読了後の9歳息子の感想は「う~ん、(夜は)やっぱり怖い」だったw
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