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ミハルの戦場(1) マンガワンC
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ミハルの戦場(1) マンガワンC

藤本ケンシ(著者), 濱田豪天(原作)

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ミハルの戦場(1) マンガワンC

792

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 小学館
発売年月日 2025/05/19
JAN 9784098540877

ミハルの戦場(1)

¥792

商品レビュー

4.3

4件のお客様レビュー

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2026/02/27

少女✖️おっさんタッグ物の新たな名作登場の予感! 映画では『レオン』や『トゥルーグリット』、漫画なら『ゴールデンカムイ』に『メダリスト』などおっさんと少女のタッグによる名作は沢山あるけれど、 きっとそれに並び立つ作品になるんじゃないか…! 太くキリッとした眉毛が表すように強い意...

少女✖️おっさんタッグ物の新たな名作登場の予感! 映画では『レオン』や『トゥルーグリット』、漫画なら『ゴールデンカムイ』に『メダリスト』などおっさんと少女のタッグによる名作は沢山あるけれど、 きっとそれに並び立つ作品になるんじゃないか…! 太くキリッとした眉毛が表すように強い意志を持った天才狙撃少女ミハルと、おっさんならではの抜け感とベテランの渋みを兼ね備えたショウのコンビ。 コンビのバランスは素晴らしいし、それプラス班のチーム戦というのも面白みがより出てきそう。 あんまりキャラ立ちそうにないけど、班のおばさんやおじさんはどうなっていくんだろうというのも地味に気になっている。 企画に関して言うと、「狙撃手と観測者」という関係性に目をつけたのが素晴らしいと思う。 メダリストの選手とコーチにしろ、イメージはつくけれどまだ触られてない「関係性/職業コンビ」を見つけられたら結構勝ちだよな〜と思う。 設定で言えば、日本三國にもある「第三次世界大戦後の日本」。 日本三國と違うのは、とはいえ近未来で我々の生活の延長線上にあるということ。 出てくる舞台や世界観は、ほぼほぼ現代に近いもので、世界観のとっつきにくさは少なそう。 (組織などのディティールはこだわられてそうだけど) 日本三國では初っ端から最高に最低な敵が登場したけど、ここからミハルの戦場ではどんな最悪の敵が出てくるのかも楽しみ。

Posted by ブクログ

2025/06/30

面白かった。昔は日本分割統治なんて戦後直後でもないし、ないよねえと思っていたけれど、最近「日本国政府は日本を守りきれなかった」っていう未来はありえるように感じる。

Posted by ブクログ

2025/06/14

架空軍事もの、世界設定や銃火器系の造詣はリアル路線、がキャラは良い意味で盛ってる、こういう漫画が好きすぎるんでそりゃ面白いですわ。毛色の違う日本三国という感じ。 原作者は平和の国の島崎への人という事で間違いないですね。

Posted by ブクログ

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