商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | ワック |
| 発売年月日 | 2025/04/26 |
| JAN | 9784898319222 |
- 書籍
- 新書
媚中 その驚愕の真実
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媚中 その驚愕の真実
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商品レビュー
3.9
7件のお客様レビュー
読んでいて気持ちいい。 気持ちいくらいの、外務省のクソっぷり。 媚中がテーマでそこは外務省だけではないのだが、本来国益を背負って外国と対峙すべき部署の、仲良くなりたい、嫌われたくない、外交とはこちらが譲ること、なんでもあげるから嫌いにならないで、「私を」好きでいて的な言動の数...
読んでいて気持ちいい。 気持ちいくらいの、外務省のクソっぷり。 媚中がテーマでそこは外務省だけではないのだが、本来国益を背負って外国と対峙すべき部署の、仲良くなりたい、嫌われたくない、外交とはこちらが譲ること、なんでもあげるから嫌いにならないで、「私を」好きでいて的な言動の数々。 財務省ほど解体しろとは言わないが、ガラガラポンする必要があるという。 ほんまそんな感じ。 引くばかりで相手に合わせるのは、もはや、相手国の外交官である。 出世もわかる。 自分の生活もわかる。 だけど、ここでそんな奴がいたらあかん。しかも、帰化人かなんか知らんが、半島統一のために頑張りますとか言ってる奴もいるって。 公務員の仕事こそ、評価されるべきではないか。 褒めると言うことではなく、何をやったか、国民からの人気投票でいい。 バカにするのも程がある。
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個人名がたくさん出てくるので、近代史、政治に詳しい方は面白いと思う。 中国とは距離を保つべきで、日本は毅然とした態度を取るべき。
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『まぁそうだろうな』というのが感想。 読み進めば読み進めるほど残念な気持ちになっていく。 残された時間は少ない。 国家感と気概をもった政治家が現れることを心待ちにしている。
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