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ハリー・ポッターと呪いの子 舞台脚本 東京版
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ハリー・ポッターと呪いの子 舞台脚本 東京版

J.K.ローリング(著者), ジョン・ティファニー(著者), 小田島恒志(訳者), 小田島則子(訳者), ジャック・ソーン

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ハリー・ポッターと呪いの子 舞台脚本 東京版

990

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 静山社
発売年月日 2024/11/08
JAN 9784863899087

ハリー・ポッターと呪いの子 舞台脚本 東京版

¥990

商品レビュー

4.6

5件のお客様レビュー

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2026/04/01

演劇を見るために読みました。 ハリーが大人になって子供たちの話だったが、過去に戻ったりして面白かった。演劇見る人は見たほうがもっと楽しめると思います!

Posted by ブクログ

2025/10/01

【あらすじ】  ハリーポッターと死の秘宝から19年後。  ハリーとジニー夫妻の次男であるアルバス・セルブスがホグワーツに入学する日。  アルバスはホグワーツ特急の中で、ドラコ・マルフォイの息子であるスコーピウスと出会い、彼と友達になる。  学校に到着したアルバスは組み分け帽子によ...

【あらすじ】  ハリーポッターと死の秘宝から19年後。  ハリーとジニー夫妻の次男であるアルバス・セルブスがホグワーツに入学する日。  アルバスはホグワーツ特急の中で、ドラコ・マルフォイの息子であるスコーピウスと出会い、彼と友達になる。  学校に到着したアルバスは組み分け帽子によってスリザリン寮に振り分けられ、授業でも落ちこぼれのスクイブ扱いを受けることになる。  三年生になる前の帰省でアルバスは、父を訪ねて来たエイモス・ディゴリーの話を聞いてしまい、過去を変えようと決意し、スコーピウスに協力を求めるが———。 【感想】  やっと念願の舞台を観てきました。  先に読んでいた脚本と少し違う気がしたので、調べてみたところ、東京版が発売されていると知り、購入しての再読です。  舞台がかなり早口だったので、その復習をしつつ読みましたが、舞台を観てから読むとやっぱり違いますね。  目の前に広がっていた世界が脳裏に鮮やかに甦って来ましたし、この地の文からあの舞台美術が生まれたんだ、と改めて感動しました。  過去の物語を知っていなくても楽しめるストーリーになっていますが、逆に、知っているからこそ、過去の物語を再読したくなりました。

Posted by ブクログ

2025/08/14

以下、グッときたポイントを列挙 ・ドラコとハリーがまともに会話をしている ・ドラコの息子とハリーの息子が親友 ・スネイプがアルバスの名前の由来を知る ・個人的に1番好きな「炎のゴブレット」関連の話だった

Posted by ブクログ

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