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科学探偵vs.終末の大予言(前編) 科学探偵 謎野真実シリーズ
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科学探偵vs.終末の大予言(前編) 科学探偵 謎野真実シリーズ

佐東みどり(著者), 石川北二(著者), 木滝りま(著者), 田中智章(著者), kotona(絵)

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科学探偵vs.終末の大予言(前編) 科学探偵 謎野真実シリーズ

979

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 朝日新聞出版
発売年月日 2024/11/20
JAN 9784023324015

科学探偵vs.終末の大予言(前編)

¥979

商品レビュー

4.5

2件のお客様レビュー

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2025/03/13

もはや児童書という認識がないくらいハマっています。 20歳までに覚えていたらいけないという呪いの言葉、私の時代にもありました。 この本では「ムラサキカガミ」だけど、私の頃は「紫色の鏡」だったような。 「黒いマントの男」というのもあったような気がします。 忘れられられなくて毎日焦...

もはや児童書という認識がないくらいハマっています。 20歳までに覚えていたらいけないという呪いの言葉、私の時代にもありました。 この本では「ムラサキカガミ」だけど、私の頃は「紫色の鏡」だったような。 「黒いマントの男」というのもあったような気がします。 忘れられられなくて毎日焦ったことを思い出しますね。懐かしい。 心配そうな子供たちには、人生色々あるから、そんな言葉を覚えていられるわけがない!ママも今思い出したわ!ドヤ!と言っておきました。 自由研究の題材によいのではと思うことがチラチラ出てきました。 そんな雑念はさておき、本作も映画化できそうな大作です。後編を待っています。

Posted by ブクログ

2025/01/07

今回は怪異VS謎野真実という様相。1話目はアクロバティックサラサラ(2008年頃の都市伝説)、2話目のむらさきかがみ(私は初めて聞いたが学校の怪談の一種らしい)、3話目は日本の妖怪で有名な件(くだん)。漢字で書いたそのままの妖怪で人面牛とでもいうのか、 生まれてすぐに不吉な予言を...

今回は怪異VS謎野真実という様相。1話目はアクロバティックサラサラ(2008年頃の都市伝説)、2話目のむらさきかがみ(私は初めて聞いたが学校の怪談の一種らしい)、3話目は日本の妖怪で有名な件(くだん)。漢字で書いたそのままの妖怪で人面牛とでもいうのか、 生まれてすぐに不吉な予言を行い数日のうちに死ぬという。4話目はアポカリプティックサウンド(ヨハネの黙示録に描かれている、世界の終焉を告げる天使のラッパ)、エピローグは次巻に続くきさらぎ駅のさわり。こちらも結構有名で映画にもなった。怪異の話、好きなので

Posted by ブクログ

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