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文章は、「転」。 自分の言葉で書く技術
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文章は、「転」。 自分の言葉で書く技術

近藤康太郎(著者)

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文章は、「転」。 自分の言葉で書く技術

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 フォレスト出版
発売年月日 2024/09/20
JAN 9784866802916

文章は、「転」。

¥1,870

商品レビュー

2.8

10件のお客様レビュー

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2026/02/28

起承転結で、承で結論まで書き切ってしまう。そこから転が始まる。文章は、終わってから始まる。 何を持って「わかる」のか。小説の、たった一つの文章でいい。単語の一つでもいい。それで感性の筋トレとしては大収穫である。

Posted by ブクログ

2026/01/16

題名が気になり手に取ってみた本。 内容はあまり理解できなかったが、良い文章に触れて感性を鍛えるのがいいらしい。 魅力的な文章を書ける人になりたいと思った。

Posted by ブクログ

2025/08/16

類書との相違点 ・言いたいことは、起承で完了させる←AIでもできる ・書く前に分かっていなかったことを書く←個人によるユニークな文章となる ・ひとは転が読みたくて文章を読む ・転にひととは違う面白みがあれば、文章として読まれる ・転とは、なぜ今まで起承だと思っていたのか、自分への...

類書との相違点 ・言いたいことは、起承で完了させる←AIでもできる ・書く前に分かっていなかったことを書く←個人によるユニークな文章となる ・ひとは転が読みたくて文章を読む ・転にひととは違う面白みがあれば、文章として読まれる ・転とは、なぜ今まで起承だと思っていたのか、自分への執拗なインタビューを繰り返すことで見つける、書くまでは分からなかったこと

Posted by ブクログ