商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 毎日新聞出版 |
| 発売年月日 | 2024/09/02 |
| JAN | 9784620328126 |
- 書籍
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来たよ!なつかしい一冊
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来たよ!なつかしい一冊
¥1,980
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商品レビュー
3
7件のお客様レビュー
さまざまな著名人が選んだ「なつかしい一冊」を通じて、心に残る作品の魅力が伝わるブックガイドです。50人の筆者それぞれが、自身の思い入れや背景を交えながら、懐かしい本を紹介しています。特に印象的なのは、山田ルイ53世が選んだ西村賢太の『苦役列車』で、彼の個人的な体験と作品の魅力が見事に結びついています。多くの新たな発見があり、知らなかった作品に出会える楽しさが詰まっています。また、文字が大きく読みやすいデザインも嬉しいポイントです。各筆者の独自の視点が光り、読者は懐かしさと新しさを同時に感じることができる一冊です。
※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。
文字が大きくて目に優しい、著名人50名によるなつかしい一冊のブックガイド。 編者の池澤夏樹さんは娘さんの春菜さんとともに、ケストナーの「エミールと探偵たち」を過去に挙げてきた印象が強い。 今回は編集作業中に思い出した一冊として「だいくとおにろく」を紹介。 私も知っている名作絵本だ...
文字が大きくて目に優しい、著名人50名によるなつかしい一冊のブックガイド。 編者の池澤夏樹さんは娘さんの春菜さんとともに、ケストナーの「エミールと探偵たち」を過去に挙げてきた印象が強い。 今回は編集作業中に思い出した一冊として「だいくとおにろく」を紹介。 私も知っている名作絵本だ、でも経緯がちっとも思い出せない。あった、あったと懐かしがることはした。 池澤さんの思惑通りに。 玉袋筋太郎さんの紹介本はマーク済み。いつも“青かべ”と読んでしまうのだけど。田尻久子さんの選書本は、橙書店で直に手に入れたい。9/50冊読了
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面白かった。いろんな人がいろんな本読んでるんだなあ。それで、いろんな思い入れあるんだな。これくらいの短さだと、読んで興味出てくるかも。
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巻末の本紙掲載年月から見て、すべて既読のはずなんだけど、全く初見のノリで読めました。人の読書体験を垣間見るのって、このくらいの分量だとちょうど楽しめますな。
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