1,800円以上の注文で送料無料
鴉は雲雀に甘くてあまい ドラC
  • 新品
  • コミック
  • コアマガジン
  • 1103-02-01

鴉は雲雀に甘くてあまい ドラC

車谷晴子(著者)

追加する に追加する

鴉は雲雀に甘くてあまい ドラC

841

獲得ポイント7P

在庫なし

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 コアマガジン
発売年月日 2024/07/25
JAN 9784866538020

鴉は雲雀に甘くてあまい

¥841

商品レビュー

4.2

6件のお客様レビュー

レビューを投稿

2026/07/31

かーわーいーいー!!!! とにかくかわいい!ほんとにかわいい! それしか言えない語彙力の低さでごめんなさい

Posted by ブクログ

2025/12/16

強面のDom ✕‬ 男娼のSub (Dom/Subユニバース) Amazon☆4.8 ちるちる☆4.3

Posted by ブクログ

2025/02/08
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

大正時代のdom subもの。 雲雀はsubで、妓楼で体を売っていた。 そこに現れたdomの鴉。 妓楼で酷く扱われて、subに心はいらないと思っていた雲雀を連れ出す。 道中、初めて褒めてもらい、subとしての幸せを実感。鴉にもっと命令してほしいと思うようになった。 鴉に連れられてきたのは診療所。 ここは酷い扱いを受けてきたdomやsubを受け入れて治療し真っ当な生活を送れるようにする場所。 鴉は、診療所に依頼されて雲雀を連れ出しただけで、 「ほかのdomと幸せなれ」と最後の命令をしてさっていく。 雲雀はその命令を守らねばと思いつつ、体は良くなるが心がどうしてもおいつけず、鴉を想ってしまう。 そして、新しいdomを・・・と言ったところ、具合が悪くなり、診療所の先生(dom)が助けるため簡単な命令をしようとするが、 それをこっそり見ていた鴉は、飛び出して雲雀を抱き込む。ほかのdomの命令をきいてほしくなかった。 実は、鴉は小さい頃に雲雀と会っていた。 雲雀の母(subで遊女〕で死んでしまい、雲雀が泣いていたのを「生きろ」と言ったことがある。 ずっと頭痛に悩まされていたのに、その時に頭痛が治った。それからずっと雲雀をさがしていた。 ほんとに雲雀に会えたらやっぱり頭痛ななくなった。 会えたら診療所に引き渡さず、自分のものにしようと思ってた。手放したくなかった。けど、大勢の恨みを買ってきた自分と一緒にいると、危害を加えられる恐れがあった。それならと、診療所にあずけた。 が、離れがたくそっと見守っていた。 お互い,離れられないと悟ったふたりだが、 無理矢理、雲雀を連れ出した妓楼の主人が、鴉にやりかえそうと雲雀を誘拐する。 鴉はしっかり雲雀を掬い出し、 こんな事があっても,もう絶対離れないと誓う。 診療所の先生たちは,二人に隠れ家になる家を提供し、どこかのsubが産んだ孤児を育てる事が二人一緒にいる条件だという。 3人の穏やかな日々がはじまる というお話。 結構好き!! ってか、この漫画持ってて読んだ記憶がないんだけど。 感想もかいてなかったし(感想を書いたのは2025.2.8) 執着溺愛攻め×健気で可愛い受けって、サイコーよね!

Posted by ブクログ

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました