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盤上のオリオン(1) マガジンKC
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盤上のオリオン(1) マガジンKC

新川直司(著者)

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盤上のオリオン(1) マガジンKC

594

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 講談社
発売年月日 2024/04/17
JAN 9784065351178

盤上のオリオン(1)

¥594

商品レビュー

4.2

6件のお客様レビュー

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2026/02/08

『四月は君の嘘』が大好きなので読んでみた。 棋士を目指す高校生たちの物語。 育ての親であり師匠でもある祖父を亡くした主人公は、将棋をやる目的が分からなくなり、対局でも負け続き。そんな時に連れて行かれたバーで出会ったのは、将棋をさす女子高生(後に高校生だと分かる)。 将棋を通し...

『四月は君の嘘』が大好きなので読んでみた。 棋士を目指す高校生たちの物語。 育ての親であり師匠でもある祖父を亡くした主人公は、将棋をやる目的が分からなくなり、対局でも負け続き。そんな時に連れて行かれたバーで出会ったのは、将棋をさす女子高生(後に高校生だと分かる)。 将棋を通して互いを知っていく過程が素敵だと思った。言葉には出さないけど本当は相手を理解している、という表現が上手い。温かい気持ちになる。 将棋漫画、恋愛漫画としても楽しめる漫画。

Posted by ブクログ

2025/01/26

2025/1/26 才能があった棋士がおじいちゃんの死をきっかけに連敗、将棋をやめてしまう。 そこに現れた、傍若無人、唯我独尊の将棋を楽しそうに指す女の子。 舞台が変わった四月は君の嘘じゃないの!?ってツッコミたくなるけど、やっぱ心理描写が豊かで好き。

Posted by ブクログ

2024/10/29
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

【あらすじ】 「対局料はギムレット一杯よ」 将棋の神童・二宮夕飛は、かつての輝きを失い連敗を重ねていた。そんな時、バーで将棋を指す少女・茅森月と出会う。横暴、ワガママ、破天荒な月だったが、その将棋は鋭く自由、「神様に選ばれた将棋」そのものだった――。才能ひしめく将棋界を舞台に、少年少女の心揺さぶる物語が幕を開ける! バーから始まる、将棋×青春×ラブストーリー!! ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆ 感想は最終巻にまとめて記載予定です。

Posted by ブクログ