商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2024/04/17 |
| JAN | 9784065351178 |
- コミック
- 講談社
盤上のオリオン(1)
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
盤上のオリオン(1)
¥594
在庫あり
商品レビュー
4.2
6件のお客様レビュー
『四月は君の嘘』が大好きなので読んでみた。 棋士を目指す高校生たちの物語。 育ての親であり師匠でもある祖父を亡くした主人公は、将棋をやる目的が分からなくなり、対局でも負け続き。そんな時に連れて行かれたバーで出会ったのは、将棋をさす女子高生(後に高校生だと分かる)。 将棋を通し...
『四月は君の嘘』が大好きなので読んでみた。 棋士を目指す高校生たちの物語。 育ての親であり師匠でもある祖父を亡くした主人公は、将棋をやる目的が分からなくなり、対局でも負け続き。そんな時に連れて行かれたバーで出会ったのは、将棋をさす女子高生(後に高校生だと分かる)。 将棋を通して互いを知っていく過程が素敵だと思った。言葉には出さないけど本当は相手を理解している、という表現が上手い。温かい気持ちになる。 将棋漫画、恋愛漫画としても楽しめる漫画。
Posted by 
2025/1/26 才能があった棋士がおじいちゃんの死をきっかけに連敗、将棋をやめてしまう。 そこに現れた、傍若無人、唯我独尊の将棋を楽しそうに指す女の子。 舞台が変わった四月は君の嘘じゃないの!?ってツッコミたくなるけど、やっぱ心理描写が豊かで好き。
Posted by 
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
【あらすじ】 「対局料はギムレット一杯よ」 将棋の神童・二宮夕飛は、かつての輝きを失い連敗を重ねていた。そんな時、バーで将棋を指す少女・茅森月と出会う。横暴、ワガママ、破天荒な月だったが、その将棋は鋭く自由、「神様に選ばれた将棋」そのものだった――。才能ひしめく将棋界を舞台に、少年少女の心揺さぶる物語が幕を開ける! バーから始まる、将棋×青春×ラブストーリー!! ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆ 感想は最終巻にまとめて記載予定です。
Posted by 
