商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 明幸堂/トランスビュー |
| 発売年月日 | 2024/02/20 |
| JAN | 9784991034848 |
- 書籍
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映画技術入門
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映画技術入門
¥3,960
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商品レビュー
4.5
2件のお客様レビュー
映画は映画館で見るけど、画面のサイズにあれだけのバリエーションがあるのは知らなかった(-_-;) 音響や色彩についても知らなかったことばかりだったが、これ、映画を見る上での基本知識ですよね。わかりやすくまとまっていてとてもよいです。
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本書における「映画技術」とは演出論や見せ方といった「映画を撮る上でのテクニック」の話ではなくカメラやフィルム、音響といったテクノロジー。映画監督でもない観る専の我々がそんなこと知って何か役に立つの?と侮るなかれ。むしろ映画の鑑賞体験にこそ直結してくる興味深い内容ばかり。技術の解説...
本書における「映画技術」とは演出論や見せ方といった「映画を撮る上でのテクニック」の話ではなくカメラやフィルム、音響といったテクノロジー。映画監督でもない観る専の我々がそんなこと知って何か役に立つの?と侮るなかれ。むしろ映画の鑑賞体験にこそ直結してくる興味深い内容ばかり。技術の解説だけでなく、その技術を使った名作映画も一緒に紹介してくれるので退屈とは無縁。IMAXやドルビーシネマって安くない追加料金を払うけど結局何が違うの?なんて思ってる人にこそオススメ。個人的には『デューン 砂の惑星 PART2』と『オッペンハイマー』が日本で劇場公開される時期に読めて良かった。強いて(半ば無理矢理に)不満を挙げるなら録音技術に関する記述がどうしても手薄な点(知人に録音技師がいるもので…粗探しで申し訳ないです)そこは続刊に期待?w
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