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四季とともに歩む 美智子さま366の言葉
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四季とともに歩む 美智子さま366の言葉

小田部雄次(監修)

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四季とともに歩む 美智子さま366の言葉

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 KADOKAWA
発売年月日 2024/03/14
JAN 9784046067562

四季とともに歩む 美智子さま366の言葉

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2024/04/20

上皇后美智子様が色々な場で仰っしゃられた366の言葉 一日一個読めや!ってことだったのかもしれんが一日で読んじゃいました はい、ぐだぐだ言わずに特に響いた言葉をメモ的に残します 震えろ 「憎しみに囲まれて何かをしようとしても、くずれる砂山を足場にするように、何一つ実るものは...

上皇后美智子様が色々な場で仰っしゃられた366の言葉 一日一個読めや!ってことだったのかもしれんが一日で読んじゃいました はい、ぐだぐだ言わずに特に響いた言葉をメモ的に残します 震えろ 「憎しみに囲まれて何かをしようとしても、くずれる砂山を足場にするように、何一つ実るものはございませんでしょう」 「私はいつも自分の足りない点をまわりの人々に許していただいてここまで来たのよ」 「くまモンはお一人なの?」 「人の目というのは、大変といえば大変かもしれませんが、一方で励ましという意味にも取れるのです」 「バラの花って、日の当たっているところもきれいだけど日の当たらない影のところもきれいなのね」 「出されたお食事は全部いただかなければいけません」 「苦しさのうえに、優しさがあるのね。きっと」 「読書は、人生の全てが、決して単純ではないことを教えてくれました」 「誰もが弱い自分というものを恥ずかしく思いながら、それでも絶望しないで生きている」

Posted by ブクログ