商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 文藝春秋 |
| 発売年月日 | 2024/03/11 |
| JAN | 9784163918181 |
- 書籍
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最強脳のつくり方大全
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最強脳のつくり方大全
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〈TO DO〉 ・1秒でも長く立つ・歩く。座っている時間が長ければ長いほど、運動の効力は失われていく。 ・牛レバー、魚をできるだけ食べる。とにかく健康にいい。 ・食べるか食べないか悩んだら、食べない。今の時代、断続的にカロリー摂取を控えるのにはメリットが大きい。 ・"喉の渇き具合"はあまり当てにせず、こまめに水分を摂る。水分不足による悪影響を最も受けるのは脳である。 〈学んだこと〉 ・前頭葉は"思考する脳"で、大脳辺縁系は"感じて反応する脳"である。アルコールは前頭葉の機能を低下させ、より原始的な脳領域に対するブレーキが弱まる。睡眠不足によって特に被害を受けるのは前頭葉である。闘争・逃走反応は大脳辺縁系で起こる。 ・ビタミンAは美肌だけでなく、認知機能も向上させる。ビタミンAの受容体は海馬にあり、学習に関連するシナプスを刺激する。 ・ビタミンB群はどれも、神経伝達物質の正常な作用に欠かせない。中でも、ビタミンB6は"自然の抗ストレスビタミン"であり、日々のストレスに耐えるのには欠かせない。ビタミンB12も重要だが、動物性の食物に多く含まれているため、自分の食生活的には充足してそうかな?笑 ・概日のバイオリズムは(あくまで、ある1人の例では)24〜25時間だった。しかし自身の経験からして納得できる。
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読みやすく、項目ごとのまとめも分かりやすかった 全体的に前向きな気分となる書き方で良かった AIと人間の脳の違いも理解でき、AIに対しての妙な不安も無くなった
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ライフスパンとかアンデシュハンセンとか脳科学の名著で書かれているような脳科学研究による最新結果のの集大成。 脳いいいことをすれば脳は老化しない。若返る。そして見た目も若くなり、長生きする。
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