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恋愛体質(限定版)(2) 恋を知らない僕が君を愛するまで Daito C
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恋愛体質(限定版)(2) 恋を知らない僕が君を愛するまで Daito C

近藤旭(著者)

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恋愛体質(限定版)(2) 恋を知らない僕が君を愛するまで Daito C

825

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商品詳細

内容紹介 新品のみNFTデジタル特典付
販売会社/発売会社 大都社
発売年月日 2024/02/26
JAN 9784864956420

恋愛体質(限定版)(2)

¥825

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2024/12/06
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深山はキスしで吐かなくなった。あとは気持ちいいキスができるようになれば、と一宮と特訓する。 だんだん、キスが気持ちいいと思えるようになってきた。同時に、一宮への想いがつのっていく。 一宮に告るも、好きな人がいて、その人に深山が似てるから、深山にちょっかいをかけたんだという。 そして、一宮も「やっかいな体質だから」と牽制する。 だが、深山はそれでいいと今の関係を続けることにする。 いままで恋愛するひとを「薄い」と見下していた深山だが、一宮に恋をしてそのときめきと苦しさにもがく。 実は,一宮の「体質」とは、恋愛体質で好きになったらその人しか考えられなくなる。 元の会社も、有名大学も、その体質で辞めてしまった。 会社の合同発表会?展示会?のようなところで、深山が消毒液をとりに倉庫に行くと,一宮の声がした。そっと覗くと、男とヤッてるところでそれが一宮の想い人だった。 もう、深山が恋に苦しむのもせつなくなってくるし、 一宮が昔の男とのソレを盗み見ちゃってつらいのも、一宮がその男から離れられないのも、なんか全部辛い。 でも、面白い。 この話、1巻のときにこんな面白くなってくるとはおもわなかったよ!

Posted by ブクログ

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