商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 東京美術 |
| 発売年月日 | 2024/02/02 |
| JAN | 9784808712938 |
- 書籍
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アメリカ印象派 摩天楼・大自然・新しい女性
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アメリカ印象派 摩天楼・大自然・新しい女性
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商品レビュー
4.3
3件のお客様レビュー
アメリカ印象派と聞くと、アメリカ人唯一のパリ印象派への参加、メアリー・カサットしか知らなかった。 しかし、本書でアメリカでは独自のアイデンティティをもとに、印象派が発展。近代都市の風景画、社会進出を果たした女性の肖像画等、多くの作品が生まれたことを学んだ。
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印象派に係るアメリカの画家と言えば、 何年か前に、2016年だった、美術展が開催されたメアリー・カサット。 劇場で双眼鏡で何かを見ている貴婦人を遠くから男がオペラグラス?で見ている絵が、特に印象に残っている。 美術書の出版社が出しているので、鑑賞しやすい。
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印象派といえば、フランスのイメージだけれど、 アメリカでも発展していたというのを、はじめて知った。 フランスの印象派の影響を受けたところだけでなく、 アメリカの都市や自然の風景、社会進出する女性や家族・家庭を描いたものなど、アメリカらしいものを楽しむことができる。 帯にもあっ...
印象派といえば、フランスのイメージだけれど、 アメリカでも発展していたというのを、はじめて知った。 フランスの印象派の影響を受けたところだけでなく、 アメリカの都市や自然の風景、社会進出する女性や家族・家庭を描いたものなど、アメリカらしいものを楽しむことができる。 帯にもあった企画展(印象派 モネからアメリカへ)にあわせた発刊なのかなとも思うけど、そっちもそっちで見てみたい。 個人的には、チャイルド・ハッサムやウィリアム・メリット・チェイスの絵をもっと見たくなった。
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