商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 岩波書店 |
| 発売年月日 | 2023/12/19 |
| JAN | 9784001142600 |
- 書籍
- 児童書
ナイチンゲールが歌ってる
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ナイチンゲールが歌ってる
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商品レビュー
4
8件のお客様レビュー
ブクログでは、この作品のあとに翻訳出版された『木曜生まれの子どもたち』のほうが評価が高いようですが、私はこっちのほうがよかった気がします。 バレエの話ですが、バレエを知らない子でも、この年頃(10歳〜12歳)の子には、きっとそれぞれ夢中になっているものもあるでしょうし、好きな子...
ブクログでは、この作品のあとに翻訳出版された『木曜生まれの子どもたち』のほうが評価が高いようですが、私はこっちのほうがよかった気がします。 バレエの話ですが、バレエを知らない子でも、この年頃(10歳〜12歳)の子には、きっとそれぞれ夢中になっているものもあるでしょうし、好きな子についいじわるしてしまう、という(行き過ぎ感はありますが)ところも共感を持って受け入れられるように思います。 私自身は、以前知り合いの勧めでバレエを観たことがありますが、久しぶりにまた観てみたくなりました。
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少し前に同じ作者で、バレエを主題とした『木曜生まれの子どもたち』を読んでいたので、個人的にはそちらの方が好きだった。
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バレエを学ぶ少女のお話。 『木曜生まれの子どもたち』の方がバレエの素晴らしさ、競争の厳しさなど、『ガラスの仮面』的な面白さがあったけど、こちらはバレエ以外の要素も多いかな。
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