商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2023/12/04 |
| JAN | 9784046829535 |
- 書籍
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夫がわたしを忘れる日まで コミックエッセイ
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夫がわたしを忘れる日まで コミックエッセイ
¥1,430
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商品レビュー
3.8
6件のお客様レビュー
うつ病と同じく始まりが分かりづらい。完治もしないし、どう対応するのがベストなのか?もこの本を読んで知ることは難しい。本の中では、別居で揉めてる状態をどうにかしたけど。実家が受け入れてくれたからどうにかなったケースなので、当事者の人にとっては役に立つような内容では無い。 タイトル見...
うつ病と同じく始まりが分かりづらい。完治もしないし、どう対応するのがベストなのか?もこの本を読んで知ることは難しい。本の中では、別居で揉めてる状態をどうにかしたけど。実家が受け入れてくれたからどうにかなったケースなので、当事者の人にとっては役に立つような内容では無い。 タイトル見間違えて、私さんが認知症なのかと思ったら、夫だった。 主語を私にしたのはあえてなのかも。
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- ネタバレ
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若年性認知症の話 ちゃんとタイトルに書けばいいのに セミノンフィクション 夫45歳(広告会社営業)、妻43歳(事務職で時短勤務)、男児10歳、という設定 著者の父親は交通事故の後遺症で 性格が変わり家族を忘れたそう
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若年性認知症を発症した旦那さんと、その奥さん、家族のお話。 若年性に限らず認知症は、当事者も記憶が失われていくことをわかるだけに、とてもとてと辛い。 そして、家族も忘れていく過程を見、いつか自分のことも。。。と、考えるととてもとても辛い。 双方にとって辛い病であると思う。 それ...
若年性認知症を発症した旦那さんと、その奥さん、家族のお話。 若年性に限らず認知症は、当事者も記憶が失われていくことをわかるだけに、とてもとてと辛い。 そして、家族も忘れていく過程を見、いつか自分のことも。。。と、考えるととてもとても辛い。 双方にとって辛い病であると思う。 それに、社会的にも、病名は認知されてはいるが、理解されているとは言い難い部分も多々ある。 この本を手に取る人は、たぶん、認知症に対してなんらかの理由で興味がある人だ。 でも、本当は、そんな人以外の人にも読んで欲しいよな。と、思った。
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