商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2023/08/18 |
| JAN | 9784098526147 |
- コミック
- 小学館
MAO(17)
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MAO(17)
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商品レビュー
4.5
2件のお客様レビュー
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※このレビューにはネタバレを含みます
17巻第1話~第10話 アニメ化希望するマンガのひとつ。ま、高橋留美子さんなのでいつかはやると思うのだけれど。 -------- 夏野さんの謎が少しわかりました。泰山府君が関係してるかも…となったらあのお公家言葉の後降家がまた騒がしくなるやないの。 噂を広める妖たちが狸に狐に蚕にトカゲ・・・ そういえばオカルトっぽい本で読んだことがありますが、謎な口コミを運んでくる謎な人って、時代時代に存在したらしく、その口コミを流してすぐに忽然と消えるらしいんですよね。そうか、実は妖だったのかもと思うと合点がいきますが現実世界ではどうなんでしょうね。 後半は呪いの「はこ」の話。「はこ」を持った人が鬼化して一家惨殺、そして鬼化した人は最後塵になって散ってしまうと。若干鬼滅の刃に近い部分がありますね。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
察してはいたけど、夏野さんのことがようやく少し明らかに。 彼女を生かし続けている存在までは分からないままだけれども。 そして、紗那さまに関することも少し前進かな。 それでも全容は未だ見えてこない……闇は本当に深い。 ラストは化生の匣のお話。 匣を巡って、摩緒サイドと不知火(正確には白眉)サイド乱れての追いかけっこに。 百火さまと華紋さまで締めだったので、次は二人の共闘が見えるのかなと思うと今から楽しみです。
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