商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 文藝春秋 |
| 発売年月日 | 2023/05/18 |
| JAN | 9784166614103 |
- 書籍
- 新書
柄谷行人『力と交換様式』を読む
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柄谷行人『力と交換様式』を読む
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商品レビュー
3.6
11件のお客様レビュー
解説や講演や対談などの寄せ集め。同じ内容のことが反復されるため、慣れてきて何だか分かってきたような気にさせてくれる本。哲学というのか思想というのか、分類がよく分からないが、理解も難しいが、ワクワク感がある。ちょっとマウント取ってる感はあるが、かっこいいはかっこいい。
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交換様式Aの高次元での回復である交換様式Dとは何か? 昔、数学の講義で23次元が理解できなくて悩ましい顔をしてたら、イメージしなくていいと言われた。そして、この学問をあきらめた。今回はあきらめてはダメだよってささやかれている気がする。
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・社会運動はA ・1848年の革命は資本主義国家と社会主義を結びつけた。同時にネーションが形成され、資本=ステート=ネーションが結合。 ・1870年の普仏戦争は最初の帝国主義戦争。 ・主人と奴隷(古代)、封建領主と農奴(中世)、資本家と労働者(近代)。これらの生産関係の根底には、...
・社会運動はA ・1848年の革命は資本主義国家と社会主義を結びつけた。同時にネーションが形成され、資本=ステート=ネーションが結合。 ・1870年の普仏戦争は最初の帝国主義戦争。 ・主人と奴隷(古代)、封建領主と農奴(中世)、資本家と労働者(近代)。これらの生産関係の根底には、交換様式がある。
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