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聞いて聞いて!音と耳のはなし
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聞いて聞いて!音と耳のはなし

髙津修(著者), 遠藤義人(著者), 長崎訓子(絵)

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聞いて聞いて!音と耳のはなし

1,760

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 福音館書店
発売年月日 2023/03/17
JAN 9784834087086

聞いて聞いて!音と耳のはなし

¥1,760

商品レビュー

4

14件のお客様レビュー

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2025/04/27

息子が図書室で借りてきた。 1年生には難しいね、ママにも少し難しい。 耳や脳の仕組みが複雑で完璧にできていることが、よく考えるとすごい。 造った(創った)人、天才だな。 人には聞き取れない空気や水の振動が、目に見えないけれど飛び交っていることを想像すると面白い。 目の前の空気...

息子が図書室で借りてきた。 1年生には難しいね、ママにも少し難しい。 耳や脳の仕組みが複雑で完璧にできていることが、よく考えるとすごい。 造った(創った)人、天才だな。 人には聞き取れない空気や水の振動が、目に見えないけれど飛び交っていることを想像すると面白い。 目の前の空気は透明だけど、実はぶるぶる震えていて、それは何がが音を発している。 光線のように目に見えたら面白いだろうな。

Posted by ブクログ

2024/10/13

オーディオに精通した著者が語る、音と耳のはなし。 音はふるえる空気の波です。 人間も動物も、日々、さまざまな音を2つの耳で聞きとり、記憶し、くらしに役立てています。

Posted by ブクログ

2024/09/10
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

科学絵本としても素晴らしいが五感の一部(聴覚)を掘り下げながら一種の感覚がもたらす感性の広がりの仕組みを表現している ・・・音のひとつひとつがどんな風に聞こえてどんな意味をもっているのかを知りながら大人になっていく。 この一文、染み入った 読書感想文コンクール課題図書 私としては低学年一押しの一冊

Posted by ブクログ