商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 扶桑社 |
| 発売年月日 | 2023/02/01 |
| JAN | 9784594092139 |
- 書籍
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普通にできない子を医療で助ける マンガでわかる境界知能とグレーゾーンの子どもたち(5)
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普通にできない子を医療で助ける マンガでわかる境界知能とグレーゾーンの子どもたち(5)
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商品レビュー
3.3
4件のお客様レビュー
家庭-医療-学校の連携がすごく大切であることが改めてわかった。全員で方向性を確かめて子どもと接していく必要があると思った。
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学校職員だけど教師ではない私。 だから、よく聞くからある程度はわかるけど、詳しくは知らないことがたくさんある。 WISCもその中のひとつ。 なるほど、こういう感じで調べているのね。 子どもたちにとって嫌なことにならないような、楽しんでやれるかな?ぐらいの作業で作られたテスト。 そ...
学校職員だけど教師ではない私。 だから、よく聞くからある程度はわかるけど、詳しくは知らないことがたくさんある。 WISCもその中のひとつ。 なるほど、こういう感じで調べているのね。 子どもたちにとって嫌なことにならないような、楽しんでやれるかな?ぐらいの作業で作られたテスト。 そこから具体的な手助けの方法も探っていくのか。 不登校編は…こう上手くは進まないかもしれないけど…。 教師というのが子どもの人生を大きく左右する、とてもすごい、そして責任もまた重い仕事だというのには完全に同意です。 そしてやはり大きな家庭。 そこに踏み込むにも、医療との協力体制は必要不可欠なんですよね。
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いゃー、先生もいろいろと大変だ。でもこういう知識があるのと、無いのとでは子供たちへの対応が全く変わってくるので、知っておいたほうが良いのは確か。勉強になりました。
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