商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2023/01/12 |
| JAN | 9784098616152 |
- コミック
- 小学館
新九郎、奔る!(12)
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新九郎、奔る!(12)
¥759
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商品レビュー
3.8
7件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
新九郎も30近くになってるのか…まだまだ「北条早雲」への道は遠そうだねえ。とは言え、姉の子・龍王丸くんの家督相続をめぐる争いはひと段落。火種は残ったままだけどな、これ。大体、戦国時代の初期段階とは言え、人が本当にあっけなく死ぬからなー。1ページ後にはいきなりナレ死するし。そう考えると、拉致されて半年後に奪還されてしれっと生きてた細川政元って、存在自体が謎ですわね(実際、エピソードが面白過ぎるけどな全般的に)史的評価では「悪女」の代名詞となってる日野富子さまが、案外きちんとした良い人で好き。義政は、ねえ…
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こんなに丁寧に書いてくれているのに、特に関東の情勢がさっぱり理解できない!!揉めている中心に道灌がいることしかわからない…
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う~んこの時代はまだ権威とかが残っているので関係が複雑怪奇になりがちだよねぇ(^^; もう少し時代が進むと下剋上の時代になって力が全ての時代になるんだけどねぇ( ̄▽ ̄;)
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