商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2022/12/23 |
| JAN | 9784046820389 |
- 書籍
- 文庫
恋は暗黒。(2)
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恋は暗黒。(2)
¥726
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商品レビュー
3.5
2件のお客様レビュー
想星の家族がとんでもない人ばかり。父は毒使い、遠夏は目が合った相手の精神を崩壊させ、リヲナは痛みを相手と共有させる。想星は何を支えに生きているのか。それゆえに羊本へのアプローチにこだわる部分もあるのかな。
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羊元さんとお近づきになろう作戦と、暗殺者としての仕事の2面が交互に描かれる。 暗殺者の仕事の話は面白いだが、各暗殺者のシーンが何かしらの関連性で繋がっていてほしかったな、とは思う。 メインは羊元とお近づきになろう作戦だろうか。いくら近づこうともうなぎのように手元からスルスル逃げて...
羊元さんとお近づきになろう作戦と、暗殺者としての仕事の2面が交互に描かれる。 暗殺者の仕事の話は面白いだが、各暗殺者のシーンが何かしらの関連性で繋がっていてほしかったな、とは思う。 メインは羊元とお近づきになろう作戦だろうか。いくら近づこうともうなぎのように手元からスルスル逃げてゆく羊元。明日美やモエナと協力して進める作戦は、彼女たちの明るい雰囲気が感じられて良い。また、殺人者としての想世の生き様の複雑さを浮き立たせていたと思う。
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