1,800円以上の注文で送料無料
星カフェ「わたしは、わたし」と思えたら 講談社青い鳥文庫
  • 新品
  • 書籍
  • 児童書
  • 1205-02-20

星カフェ「わたしは、わたし」と思えたら 講談社青い鳥文庫

倉橋燿子(著者), たま(絵)

追加する に追加する

星カフェ「わたしは、わたし」と思えたら 講談社青い鳥文庫

748

獲得ポイント6P

在庫なし

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 講談社
発売年月日 2022/12/14
JAN 9784065299623

星カフェ「わたしは、わたし」と思えたら

¥748

商品レビュー

4

3件のお客様レビュー

レビューを投稿

2025/11/01

「夜カフェ」が終わっちゃって寂しいけど、引き継ぐように「星カフェ」が始まって嬉しい、、、!!朱里推し。

Posted by ブクログ

2025/09/17
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

兄妹を育てていると、下の子をないがしろにしがちで、上の男の子とは良い本を共有してきたけど、下の子は放置していたっ!この度、娘も「小説が読みたい」と言い出したので、本屋さんの「青い鳥文庫」のコーナーでよさそうな本を選びまして、ここにたどり着きました。 まあまあ人気のあるシリーズものみたいで、全7巻あります。娘は夏休みに一気読みしました。小学生向けで全部ふりがなもふってあります。 で、ママも読む~?と言われ、ちょっと躊躇しましたが、娘の世界観を知りたくてまず1巻を読みました。そしたら…不覚にも泣きました。 ストーリーは比較的単純(失礼)で、双子の女の子のうち、一人は活発でスポーツも万能、もう一人の主人公は内気で言いたいこともうまく言えず、自信がない。もちろん二人とも性格は良い。(最近、ドラマでも小説でも、性格が悪い人を描かないよね…ストレス軽減のため?笑)。 主人公のココは、言いたいこと・言うべきことをちゃんと言えないために、トラブルにも巻き込まれる。万引き犯と間違えられたりも…。この場面は私もかなりドキドキしてしまった! でも、異色のクラスメイトや、姉のルルの仲間の男の子とと少しずつ仲良くなって、ちょっと自信がついてくる。ペットのカメとの会話もかわいい。 娘は自分でも物語を書いているんだけど、会話中心で進んでいく物語の書き方が、なるほどこういう児童文学の影響なのね、とよくわかりました。 せっかく娘がはまっているので、とりあえず私もこのシリーズ7巻は読んでみようと思います。

Posted by ブクログ

2023/11/06

3.4年から。人気シリーズ、夜カフェの2期。夜カフェよりも、明るく軽めのシュチュエーションで読みやすい。様々な家庭事情から、子どもたちが集まりご飯を一緒に食べる場所を作る。

Posted by ブクログ

関連ワードから探す

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました