商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | SBクリエイティブ |
| 発売年月日 | 2022/10/08 |
| JAN | 9784815615864 |
- 書籍
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自分でできる子に育つ最高の言葉かけ
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自分でできる子に育つ最高の言葉かけ
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商品レビュー
1.5
4件のお客様レビュー
NG1:感情に判断を加える(「あなたはこう感じるべきだ」) たとえば息子が、「あんなことでうろたえるなんて、どうかしているよ」と言ったとします。この発言には明らかに判断が加わっています。一方で、ここまであからさまではない判断もあります。それが、答えがあらかじめ想定されている質問で...
NG1:感情に判断を加える(「あなたはこう感じるべきだ」) たとえば息子が、「あんなことでうろたえるなんて、どうかしているよ」と言ったとします。この発言には明らかに判断が加わっています。一方で、ここまであからさまではない判断もあります。それが、答えがあらかじめ想定されている質問です。「パーティー、本当に楽しかったね?」というコメントについて考えてみましょう。これには断定的な響きは皆無ですが、「みんな同じように感じている」という含みがあります。その結果、「できたら家にいたかった」とはみんな言いにくくなってしまいます。 解決策:あらゆる感情を受け入れる(「あなたはどう感じてもかまわない」) すべての感情を歓迎するために、まずあなたの家庭の「感情の文化」に気づきましょう。どんな気持ちについて話し合い、共有されているか。また、どんな気持ちは無視され、嘲られるか。各家庭によって感情の文化は異なり、その差は生まれ育った家庭による部分もあります。怒ることが禁止されていた家庭もあれば、興奮や喜びを表現することが禁止されていた家庭も共感性をはあるかもしれません。配得者やパートナー、他の親族との感情の文化のずれ、気兼ねなく表現できる気持ちの違いに注目してください。
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時間をとってじっくりと話を聞きなさい、決めつけないで対話しなさい…と言うことを長々と書いた本。もっとも何だけど、内容は薄く、英訳と言うこともあり、読みにくかった
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言わんとしていることはわからなくもないが、英語翻訳なせいもありどこか雲を掴むような感覚になる。 子どもと上質な会話をするための保護者のメンタルの持ち方や問いかけの際の着眼点を学ぶ本。 ビジネス系の自己啓発本のように整理されているわけではないのでやや冗長。 エピソードと著者の私見...
言わんとしていることはわからなくもないが、英語翻訳なせいもありどこか雲を掴むような感覚になる。 子どもと上質な会話をするための保護者のメンタルの持ち方や問いかけの際の着眼点を学ぶ本。 ビジネス系の自己啓発本のように整理されているわけではないのでやや冗長。 エピソードと著者の私見と、心理学や発達関係の研究の結果とがごちゃごちゃに混在しているので読みながら頭の中を整理するのに時間を要する。
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