商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 文藝春秋 |
| 発売年月日 | 2022/10/05 |
| JAN | 9784167919474 |
- 書籍
- 文庫
魔法使いと最後の事件
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
魔法使いと最後の事件
¥836
在庫なし
商品レビュー
3.5
4件のお客様レビュー
前巻で、姿を消してしまったマリィ。この巻は第一話から、マリィロスのせいか、聡介も椿木警部も調子が狂いっぱなし(いい意味でもあるかもしれないけどね…)。でもやっぱり、聡介が困った時に、帰って来ました! よかったね!
Posted by 
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
あいも変わらずドタバタとした展開だったが、どのような証拠で犯人を追い詰めるのか考えながら読めて面白かった。 できることなら、「小山田マリィ」でまた話を読みたいと思った。
Posted by 
オカルト雑誌に目をつけられ、八王子から姿を消した魔法使いのマリィ。 いつも彼女の力を借りて事件を解決していた小山田刑事は、 たった一人で犯人に挑むことに……。 鉄壁のアリバイ、隠されたダイイングメッセージ、入れ替わりトリックと、 続発する難事件を八王子署の面々は解決できるのか。...
オカルト雑誌に目をつけられ、八王子から姿を消した魔法使いのマリィ。 いつも彼女の力を借りて事件を解決していた小山田刑事は、 たった一人で犯人に挑むことに……。 鉄壁のアリバイ、隠されたダイイングメッセージ、入れ替わりトリックと、 続発する難事件を八王子署の面々は解決できるのか。 そして、マリィと小山田のコンビ復活はなるのか?
Posted by 
