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葬送のフリーレン(VOL.9) サンデーC
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葬送のフリーレン(VOL.9) サンデーC

アベツカサ(著者), 山田鐘人(原作)

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葬送のフリーレン(VOL.9) サンデーC

594

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 小学館
発売年月日 2022/09/15
JAN 9784098512607

葬送のフリーレン(VOL.9)

¥594

商品レビュー

4.3

30件のお客様レビュー

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2026/03/05

作品紹介・あらすじ 今は亡き勇者たちに捧ぐ後日譚ファンタジー 勇者ヒンメルの死をきっかけに “人を知る”旅を歩む魔法使い・フリーレン。 目指すは“魂の眠る地”――魔王城がある場所。 北部高原へ進み、遭遇するは七崩賢・黄金郷のマハト。 物語は、黄金都市に残る記憶を投影する。 英雄...

作品紹介・あらすじ 今は亡き勇者たちに捧ぐ後日譚ファンタジー 勇者ヒンメルの死をきっかけに “人を知る”旅を歩む魔法使い・フリーレン。 目指すは“魂の眠る地”――魔王城がある場所。 北部高原へ進み、遭遇するは七崩賢・黄金郷のマハト。 物語は、黄金都市に残る記憶を投影する。 英雄たちの“昔日”を描き出す後日譚(アフター)ファンタジー! ***** デンケン、レルネン、エーデル再登場。エーデルの「ブ、ブルジョワじゃ!」に思わず吹き出す。そして「万物を黄金に変える魔法」を操るマハトが登場。かなり壮大で長大なエピソードになりそう。

Posted by ブクログ

2026/02/06
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

コリドーア湖で嵐によって足止めされていたフリーレン一行。待ち時間に散財したフリーレンのせいで、船賃が足らず、困っていたフリーレンたちに、船長から依頼が。 渓谷にかかる橋の袂で、ドワーフのゲーエンと再会。ゲーエンは200年前からこの渓谷で橋り、橋は既に完成したものの、大型の鳥の魔物が起こす強風で橋が使えず、フリーレンは魔物退治の依頼を受ける。 郵便で依頼を受けたフリーレン一行。 城塞都市ヴァイゼは50年前、黄金郷のマハトの手によって一瞬で黄金に変えられた都市。一級魔法使いのデンケンは故郷の黄金郷を覆う結界の管理者となっていた。黄金郷のマハトとデンケンの会合に参加したフリーレン達だが。 ほのぼの回の後にくる殺伐とした討伐回。 相変わらず、魔族が不気味。 宮廷魔法使いの腹黒デンケンが妻の墓参りのために故郷を思う、気持ちがちょっとほんわか。 ヒンメルたちとの回想シーン、読み進めるごとに深くじーんとくる。

Posted by ブクログ

2026/01/25

魔族とは、人を食べるために人の言葉で人を騙す怪物。 魔族と人間の共存はできるのか。 デンケンは妻思いでカッコいいなぁ。 思い出は一生残る、嘘偽りないもの。

Posted by ブクログ