商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 双葉社 |
| 発売年月日 | 2022/06/22 |
| JAN | 9784575245349 |
- 書籍
- 書籍
鬼人幻燈抄 大正編 夏雲の唄
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
鬼人幻燈抄 大正編 夏雲の唄
¥1,430
在庫あり
商品レビュー
3.6
10件のお客様レビュー
シリーズ10作目 夏雲の唄の裏にある歴史が微笑ましい 吉隠が不穏でマガツメとどういう風にリンクするのか楽しみです。
Posted by 
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
前回で大正編終了だと思っていたが、今回までだった… 野茉莉との再会で穏やかな時間が流れたのも束の間、吉隠に寄って、溜那が狙われる。 奪われた夜刀守はじつは義父母にまつわる刀で、人の思いを具現化する力があった。 大正編はみな納得の幸せとなり、平成へと続く。距離、時間と離れても繋がる思い。
Posted by 
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
甚哉と溜那の悲しい話から大正時代のキネマ館と館長の生き様。そのなかで「世の中はいつだって変わっていくから私達だけは変わらず今を思い出せる場所を残す」ここが印象深かった
Posted by 
