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オリオンズさすらいの旅路 1950年~1991年 激動の時代を生きた男たちの光と影 プロ野球 球団ドラマシリーズ
1,870円
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | ベースボール・マガジン社 |
| 発売年月日 | 2022/05/02 |
| JAN | 9784583114569 |
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オリオンズさすらいの旅路 1950年~1991年
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オリオンズさすらいの旅路 1950年~1991年
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商品レビュー
3.3
3件のお客様レビュー
オリオンズの歴史。 親会社が代わるタイミング オリオンズからマリーンズになるタイミング。 それぞれのタイミングに寂しさを感じました。 東京スタジアムについての話を読みたいと思った。
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オリオンズとしては1950年から1991年までの41年で優勝4回か。自分が小3の時に野球に興味を持って観るようになったとき、オリオンズはすでにジプシー球団と言われていたのを覚えているが、とにかく打つチームなんだという印象があったんだよな、試合なんか見ていないのに。 でもパリーグの...
オリオンズとしては1950年から1991年までの41年で優勝4回か。自分が小3の時に野球に興味を持って観るようになったとき、オリオンズはすでにジプシー球団と言われていたのを覚えているが、とにかく打つチームなんだという印象があったんだよな、試合なんか見ていないのに。 でもパリーグの中では好きなチームで、バレンタイン監督の時に福浦だったかな、打ち方がメジャーリーガーみたいでかっこいいなと思ったのを思い出す。伊良部も平沼も、愛甲もヒルマンも活躍したのはマリーンズになってからだからか何故かこの本には一言も出てこないのだけれど、まぁやはり優勝する時には一人だけじゃなくスター選手がいるものだから、佐々木朗希だけ(のように見えてしまう)の今のマリーンズが優勝するのは難しそうだけど、ジャイアンツ戦と違って、感情が入りすぎないからなのか、なんというか純粋に野球を楽しめるのがパリーグの試合のように思えるので、このチームには特に面白い試合を見せて欲しいものだな。
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1950年に毎日オリオンズとして産声を上げるも、大映との合併球団、ロッテが親会社になってからは本拠地を失って長く流浪の旅を歩んだジプシー球団。揺れ動く激動の時代に翻弄される様子が描かれています。 福岡移転を条件に監督を引き受けた稲尾監督時代の顛末についても触れて欲しかったです。
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