商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2022/04/15 |
| JAN | 9784065275276 |
- コミック
- 講談社
青のミブロ(2)
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青のミブロ(2)
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商品レビュー
4
4件のお客様レビュー
何かを諸悪の根源として叩けばいいってもんではないことを13歳にして理解しているにお。 世界を複雑なまま受け入れて、その上で何が出来るか考えて行動するのは大人でもなかなかできることじゃない。 成長とともにますます知力が上がっていきそうで楽しみ。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
第6話~第14話 斎藤一登場。子どもたち3人組がいい味出し始めた。 ------------ 芹沢鴨は1巻の終わりに出てたけど、この巻でがっつり登場、そして斎藤一、京都守護職会津藩松平容保も登場。 幕末好きとしてはワクワクする展開になってきました。 娘を人質に刀持って暴れてる奴を取り押さえるシーンはドキドキでした。このエピソードのおかげで、開港後の日本の様子がわかりやすく解説されてて、読みやすい。 辻斬りがフツーにいる時代。斎藤もにおも辻斬りに遭遇。さて次は、というところで終わりました。 私は最近、気になるマンガがあると、とりあえず1巻借りて読んで、面白そうと思ったら2巻借りて読んで「これは続きが気になる!」と思えばその後もだだだっと読み続けるというパターンなのですが、これはだだだっと読み続けるパターンになりそうです。
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