商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2022/03/25 |
| JAN | 9784049139525 |
- 書籍
- 文庫
ビブリア古書堂の事件手帖(新シリーズ)(Ⅲ)
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ビブリア古書堂の事件手帖(新シリーズ)(Ⅲ)
¥913
在庫なし
商品レビュー
3.8
178件のお客様レビュー
古本屋の主人が亡くなり、蔵書を売りたがる父。 孫を巻き込んでのお話。 …ちょっと暗かった。 亡くなった古本屋さんが智恵子さんと知り合いで 記憶をなくしていて、と。
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息子に相続されるはずの亡き元夫の蔵書が売却されるのを阻止してほしいという依頼にまつわるお話。 そしてやっぱり暗躍している智恵子。 なんだか不穏な感じがしてきましたね…… 扉子もどうなることやら。
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◯扉子の話を期待するのはやめました。 もっと扉子が拙いながらもミステリーに挑戦して、上手くいかないときに栞子が手を差し伸べるとか、そういうのを期待してたんだけど、このシリーズは栞子シリーズでいいんじゃ?なぜにわざわざ副題に扉子の名前使ってるんだ?? ◯本はすごいんだ!重要だ...
◯扉子の話を期待するのはやめました。 もっと扉子が拙いながらもミステリーに挑戦して、上手くいかないときに栞子が手を差し伸べるとか、そういうのを期待してたんだけど、このシリーズは栞子シリーズでいいんじゃ?なぜにわざわざ副題に扉子の名前使ってるんだ?? ◯本はすごいんだ!重要だ!って話をしたいんだろうけど、樋口佳穂の海辺の話は、さすがにやりすぎだと思う(笑)本を雑に扱う話は好きじゃない。
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