商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2021/12/15 |
| JAN | 9784065264102 |
- 書籍
- 文庫
青の呪い
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
青の呪い
¥1,045
在庫なし
商品レビュー
4.1
18件のお客様レビュー
9巻で八雲の高校時代が出てきたから、番外編に寄り道。 10代の無駄に直向きな感じが、すごくよかった。 最後のハッピーエンドな感じも。 それから久しぶりの一心さん! 大抵番外編ってオマケな感じだけど、このシリーズは番外編までも最高にいい。
Posted by 
心霊探偵八雲シリーズ、番外編。 八雲が高校生の頃の話。と言っても八雲は主役ではなく、同級生男子で人の声に色がついて見える「サウンドカラー共感覚」の持ち主・琢海が主役。 ・憎しみに捕われるより、過去の楽しい思い出を抱えて今を大事に生きる方がずっといい ・一部分だけを見て他人の感情...
心霊探偵八雲シリーズ、番外編。 八雲が高校生の頃の話。と言っても八雲は主役ではなく、同級生男子で人の声に色がついて見える「サウンドカラー共感覚」の持ち主・琢海が主役。 ・憎しみに捕われるより、過去の楽しい思い出を抱えて今を大事に生きる方がずっといい ・一部分だけを見て他人の感情を決めつけるのではなく、ちゃんと向き合って、見て・聞いて・話し合って判断する
Posted by 
いわゆるエピソード0もの。 高校時代の八雲。 事件解決としては伏線がたくさん散りばめられているものの、真犯人には辿り着けなかった(≧∀≦) 河本兄妹には、なんらかの罰を与えてほしかったな。
Posted by 
