商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2021/11/20 |
| JAN | 9784041117767 |
- 書籍
- 文庫
後宮の検屍女官(2)
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後宮の検屍女官(2)
¥792
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商品レビュー
4
28件のお客様レビュー
謎が解けたと思ったら新しい謎が出る。複数の事件が次々と起きて一連の事件かと思わせておきながら繋がっていなかったとして処理された後、しばらくして本当は繋がっていたりと読んでいて翻弄された。記憶を辿りながら読み進めるのは得意じゃないけど、楽しかった
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宦官って可哀そうな生き方しかできない時代だったんだ。人の裁きもあってないようなものだったのだな。桃花さんも延明さんも酷い家族の亡くし方をしたんだね。
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「掻き傷」 解けば単純な答え。 一度目の検死の時点でポイントを押さえ確認していれば、紛らわしい犯人など探すこともせず解決したろ。 「玉堂」 どちらが心中した。 早い段階で違和感に気付き気にかけていたら、隠されていた秘密にも辿り着くことができたかもしれない。 「愛のため」 二つ...
「掻き傷」 解けば単純な答え。 一度目の検死の時点でポイントを押さえ確認していれば、紛らわしい犯人など探すこともせず解決したろ。 「玉堂」 どちらが心中した。 早い段階で違和感に気付き気にかけていたら、隠されていた秘密にも辿り着くことができたかもしれない。 「愛のため」 二つは繋がってた。 見逃してもおかしくないような細かい部分にも目を向けたからこそ、消されかけてた真実を知れたのだろ。
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