商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 静山社 |
| 発売年月日 | 2021/07/06 |
| JAN | 9784863896208 |
- 書籍
- 文庫
ハリー・ポッターと呪いの子 舞台脚本 愛蔵版(第二部)
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ハリー・ポッターと呪いの子 舞台脚本 愛蔵版(第二部)
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商品レビュー
4.3
3件のお客様レビュー
全体として、面白かった。 続きが気になる展開だったり、第一部から伏線が張られていたり、キャラが活きていたり、ifストーリーでもう会えないキャラに会えたり、終盤でダンブルドアと対話したりと(これはシリーズ恒例なのか?)。 ただ、脚本ということもあってか展開は多いが、心理描写とかが無...
全体として、面白かった。 続きが気になる展開だったり、第一部から伏線が張られていたり、キャラが活きていたり、ifストーリーでもう会えないキャラに会えたり、終盤でダンブルドアと対話したりと(これはシリーズ恒例なのか?)。 ただ、脚本ということもあってか展開は多いが、心理描写とかが無いので原作を読んだ人は少し物足りない感はある。あるいは原作が良すぎた? 最後に、良かったと思うシーンを。 一番印象に残ったのはスネイプとの別れ。 「アルバスに伝えてくれーーアルバス・セブルスにーー私の名前が付いていることを、私が誇らしく思うと。」 自己犠牲を厭わず別の未来に想いを託すところに、かっこよすぎやろオイと思った。
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舞台を見に行く前に読んだ。ト書きなので最初は抵抗があったが、そこはハリポタ。やはり面白い。馴染みのキャラ達がたくさん登場するのもあるが、単純にストーリーにワクワクした。舞台と比べるのも楽しかった。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
巻末の「ハリー・ポッター家系図」で、ジョージの子どもの名前に号泣 ハリーの「いいか、これまで私は一人で戦ったことはない。これからもない。」というセリフにも大号泣 そして、スコーピウスの愛しさは募るばかり
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