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大東亜戦争は日本が勝った 普及版 英国人ジャーナリストヘンリー・ストークスが語る「世界史の中の日本」 「太平洋戦争」はアメリカの洗脳だった
1,320円
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | ハート出版 |
| 発売年月日 | 2021/06/23 |
| JAN | 9784802401227 |
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大東亜戦争は日本が勝った 普及版
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大東亜戦争は日本が勝った 普及版
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商品レビュー
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※このレビューにはネタバレを含みます
イギリス人からみた第二次世界大戦の経緯と結果はいままで全く聞いたことない話だったのでとても新鮮であると同時に、いかにアメリカ都合で教育を受けてきたかを実感した。 東南アジアは植民地であったが、戦後欧米諸国が統治していなかったのは日本が大東亜戦争に勝ったからというロジックがメインだった。欧米諸国は植民地とそこの人を家畜や奴隷のように扱い、アメリカが黒船を寄越した時は日本や東アジアがそうなる可能性もあった。一方日本は韓国や台湾などを併合した際に、元々の日本人と同様の扱いをし、教育を等しく受けさせ、インフラを整えたという政策をした。 真珠湾攻撃のまえ、アメリカの空軍関係者が中国空軍に入り込み、日本を空爆する計画を立てていた。ただ日本が奇襲をしたのではなく、アメリカが日本を攻撃する計画があったという事実も歴史の評価にいれないといけない。
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