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漂砂の塔(下) 集英社文庫
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 集英社 |
| 発売年月日 | 2021/06/17 |
| JAN | 9784087442595 |
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漂砂の塔(下)
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漂砂の塔(下)
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商品レビュー
4.4
8件のお客様レビュー
この作品好きだわ〜 読み味スッキリ、テンポ最高、ナイスエピローグ 戦闘シーンは少ないけど、北方領土で繰り広げられる、日本、ロシア、中国、日系人、どこまでが真実でどこからが嘘なのか、全て嘘なのか、スパイ、元KGB、FSBフィクションでもある程度は事実に基づいて描かれてるんだろうな...
この作品好きだわ〜 読み味スッキリ、テンポ最高、ナイスエピローグ 戦闘シーンは少ないけど、北方領土で繰り広げられる、日本、ロシア、中国、日系人、どこまでが真実でどこからが嘘なのか、全て嘘なのか、スパイ、元KGB、FSBフィクションでもある程度は事実に基づいて描かれてるんだろうなと大沢在昌作品 ことし1かも
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立場が異なるさまざまな陣営間の駆け引きや、職業人としての顔と個人としての顔が同じ人と異なる人、またそれも途中で印象がコロコロ変わったり、とにかく緊張感が途切れない面白い作品でした。 無駄に犠牲を出して印象を強くする作品が結構ある中で、この締め方も良かったな。
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著者が得意とする「島ものハードボイルド」。北方領土を舞台に、ロシア・中国・日本の3か国の人物が絡み合う。
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