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はじめましてを、もう一度。 幻冬舎文庫
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はじめましてを、もう一度。 幻冬舎文庫

喜多喜久(著者)

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はじめましてを、もう一度。 幻冬舎文庫

825

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 幻冬舎
発売年月日 2021/04/08
JAN 9784344430723

はじめましてを、もう一度。

¥825

商品レビュー

3

4件のお客様レビュー

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2022/11/29

エンタメ色のつよい作品を読みたいと思い購入。確かにエンタメ性があって楽しんで読めたのだけど、核となる「くだん」が結局あいまいのまま終わってしまったことや、ヒロインがなぜ主人公に惹かれたのかがいまいち分からず評価としてはイマイチとなってしまった。 ジャンルとしては恋愛だけど、恋愛...

エンタメ色のつよい作品を読みたいと思い購入。確かにエンタメ性があって楽しんで読めたのだけど、核となる「くだん」が結局あいまいのまま終わってしまったことや、ヒロインがなぜ主人公に惹かれたのかがいまいち分からず評価としてはイマイチとなってしまった。 ジャンルとしては恋愛だけど、恋愛要素が薄めなのが一番残念だった。 主人公のヒロインに対する熱量も基本的に低いし、またヒロインの主人公に対する気持ちも結局は「くだん」の呪いにコントロールされてしまっている感が否めないから、なんというか、窮屈な恋愛小説だなと思った。 というわけで☆二つ。

Posted by ブクログ

2022/09/01
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

理系(本来は wet だけど今は dry) で、妖怪大好きな自分にピッタリ(?)両方を詰め込んだお話。件の話は化野燐で最初に接したかな... 水木しげるかな... 最終的には純愛だな。

Posted by ブクログ

2022/03/27

「君の膵臓をたべたい」に似て非なる小説。 しかし女の子の口調はそんな感じだった。 ただ単純に女の子が死んでいくわけでもなく、 プログラミングともかけ合わせた自己犠牲的な物語だった。

Posted by ブクログ