1,800円以上の注文で送料無料

1日1個、川原にパンを拾いに行く。 つれづれノート 38 角川文庫
  • 新品
  • 書籍
  • 文庫
  • 1225-02-02

1日1個、川原にパンを拾いに行く。 つれづれノート 38 角川文庫

銀色夏生(著者)

追加する に追加する

1日1個、川原にパンを拾いに行く。 つれづれノート 38 角川文庫

748

獲得ポイント6P

在庫なし

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 KADOKAWA
発売年月日 2020/10/23
JAN 9784041099728

1日1個、川原にパンを拾いに行く。

¥748

商品レビュー

3.6

5件のお客様レビュー

レビューを投稿

2025/12/04

コロナ初期の頃を思い出した。 あの頃はコロナ感染症がよく分からなくてたくさん、疲弊して日々混乱していたけれど、今はコロナがあったから変化したものもたくさんあると改めて感じた1冊。

Posted by ブクログ

2024/03/07

ちょうど一年前2020年2〜7月の日記。 読みながら、はじめての緊急事態宣言の頃をすごく昔のことのように思い出します。 それでもいつものように自分らしく生活している銀色夏生さんに私もほっとします。 息子のサクくんはうちの長男の一つ年上なので、いつも成長を重ね合わせて楽しみにして...

ちょうど一年前2020年2〜7月の日記。 読みながら、はじめての緊急事態宣言の頃をすごく昔のことのように思い出します。 それでもいつものように自分らしく生活している銀色夏生さんに私もほっとします。 息子のサクくんはうちの長男の一つ年上なので、いつも成長を重ね合わせて楽しみにしているのだけれど、サクくんが就活で内定をいただいた日は私も嬉しかったです。

Posted by ブクログ

2021/11/20

淡々としててその分安心して読める。 コロナ禍が始まった頃の日記なので、当時の自分を重ねて振り返るような体験ができたのが良かった。

Posted by ブクログ